
METRO QUESTER is a dungeon exploration RPG based in a post-apocalyptic futuristic world created by the manga artist Kazushi Hagiwara, with a deep game system designed by Hironori Kato that offers the excitement and surprises reminiscent of 1980s computer games through hack and slash.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Discounts
Every price cut of more than 20% we have observed, in each market that quoted one, with this game's chart position on either side of it. These are episodes, not a model: a sale is one event, and one event cannot tell you what the next one will do.
Reviews, worldwide (the counter carries no country): 0/day in the week to Sep 14 → 0/day in the week after.
About
Genres
Sums Steam only; PlayStation, Xbox, GOG, Nintendo publish no volume signal, so the true total is higher by an unknown amount.
| Store | Price | Audience | Score | Chart | Est. revenue |
|---|---|---|---|---|---|
SteamYou are here | $9.99−50% | 10reviews | 80% | — | $3.9K |
| $19.99 | 230ratings | 88% | — | not modelled | |
Reviews
非常にキレイにまとまったDRPG 2026/6/10現在、レビューが少ないように見えますが、発売してかなり経ってからパブリッシャーがKEMCOに変わった関係で、ストアページごとゴソッと変わり、レビューもリセットされてます。 前のストアページでは「非常に好評」と一般的な評価もかなり高めのゲームとなっています。 〇ストーリーはほぼなくダンジョンを探索するのみ 軽いフレーバーテキストはあるものの、ストーリーは無いようなものです。 基本、ダンジョンに潜って探索し、敵を倒してレベルアップや装備獲得で強くなり奥を目指す、、、といったDRPGの基本的な感じです。 個人的には、ダンジョン探索や戦闘に集中できて楽しかったです。 ついつい、一気にクリアしちゃうくらいには熱中してました。 〇戦闘システムが独特 キャラと装備している武器にスキルがあり、それを3つまで選んで戦闘していくシステム。 スキルもコストのようなものがあったり、攻撃だけでなくヘイト集めや回復、デバフがあったりと多様で楽しかったです。 装備のスキルが大事なので、ダンジョンに潜る前の装備が結構大事。 強い武器と思って握らせたら、実は錫杖のようなものでスキルがほとんど防御スキル、、、なんてことも。 あれこれ戦略を考えて装備を見ていくのは楽しかったです。 △難易度は優しめ 雰囲気wizっぽいので、難易度も高そうですが、本作はやや低めです。 戦闘システムが凝ってて楽しい反面、そこまで考えなくてもゴリ押しで何とかなっちゃいます。 ただ、newgame+で周回していけば難易度自体は上がるので、手応え欲しい人向けのものが無いわけではないです。 ×食糧システムは微妙 10回ダンジョンに潜った後に一定の食糧が確保できてなければ、かなりのデバフがあるというもの。 雰囲気としてはいいのですが、ゲームとしての面白さは感じられなかったです。ただただ面倒だったかなと。 ×ユーザーフレンドリーではない 説明されてないし、マニュアルにもない、導線もない(多分)要素が1部あります。 例えば、[spoiler]ひび割れて壊せる壁[/spoiler]とか。隠し要素で強い装備があるとかならいいのですが、気付かなければ進行自体できなくなる可能性があり、優しくないなと感じました。 ×2026/6/10時点で大型アプデが入ってない パブリッシャー変更前のquesterは確か、次作のosakaの要素を輸入したアップデートをしていたのですが、それがなぜか抜かれてます。 アイテム図鑑とか割かと便利なものもあったのになぜ、、、 ×仲間加入時のレベル パーティ平均40のとこに10とかで入ってきます。色々使いたいのですが、育成が中々に面倒です。 ●まとめ 尖ったとこも少ないですが、目立った欠点もなく、優等生的なDRPGだと思いました。 DRPG好きな方は買ってみてもいいんじゃないでしょうか。
2023年に出たQUESTERのリメイク。 動きが滑らかに画面が見やすくなりました。 今思えば無印とOSAKAどちらかしか買わないならば、アイテム図鑑とかもあるOSAKAの方が遊びやすいかもしれません。 [strike]現時点(26/04/24)で死んだキャラの戦闘コマンドがリセットされる(おそらく)バグがあります。 修正される前提でおすすめするにしていますが、されないならおすすめはできません[/strike] >仕様でした。「option>戦闘>コマンドを記憶する」にチェックを入れるとシリーズの別作品の様にコマンドが死んでも解除されなくなります。 ↓メーカー変わる前のQUESTER時のレビューです 片手操作難易度:易しい 探索サバイバルRPG、こちらが最初に出た方。 OSAKAが2作目ですが時系列はこちらが未来です。 移動や戦闘でコストを使いそれが尽きると拠点に戻される、 だけど新しい拠点を見つけたらそこを中心にさらに探索範囲を広げらるというのがすごく楽しい! 武器の種類がたくさんあって重ねることで強化可能。 戦闘は武器やキャラごとに設定されているスキルを使って戦うターン制バトル。 サクサクできるのでもう一日、もう一日と気が付けば数時間立ってしまう! こちらがTOKYO、次作がOSAKAが舞台ですが、 どちらから買うか迷っているならより「なじみ」のある土地の方を選ぶのありかもしれません
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Price dynamics, follower growth, revenue and sales trajectories with interactive tooltips
This and every other Pro feature is free until October 20, 2026. A free account is all it takes.
Reviews, worldwide (the counter carries no country): 0.33/day in the week to Jul 21 → 0/day in the week after.
For scale, across Steam · Top Sellers · Brazil over the last 30 days: the 26 chart moves that followed a price cut of more than 20% went a median of 7 places towards #1, and the 2,400 moves with no price cut behind them went 2 away. One store, one chart, one country — it is the only place we have enough observations to say even that.
Prices outside the United States have been collected since 6 August 2026 and chart positions since 19 July 2026, so a cut older than that has no market to compare and a market that joined later has no history yet. Nothing here is converted between currencies.
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese
| $9.99−50% |
| 43ratings |
| 92% |
| — |
| not modelled |
| $9.99−50% | 12ratings | 72% | — | not modelled |
| $19.99 | — | — | — | not modelled |
Matched by title — a reused name can pair the wrong games. * is a critic aggregate. Prices and positions are each store's United States storefront; Epic charts worldwide. Audience and Score too, except Steam's, which is worldwide.
[h2] シンプルな探索&ハクスラ [/h2] 5人パーティで、ちょっぴりサバイバルっぽいことをしながらダンジョンを探索するゲーム。 新たに拠点として使える場所を見つけた時に新たな仲間が増えることもあり、さまざまなクラスの仲間を組み合わせてパーティを作成する。 ちょっと笑える名前のアイテムや仲間などもいて、敵の見た目は怖めだが重い雰囲気ではない。 時間を忘れてアイテム集めを楽しめた。 [h3] システム [/h3] マップの作りは固定で、瓦礫を破壊したり固定で配置されているボスや新たな拠点を探して進める。 移動するたびに燃料を消費するシステムなので、自由にどこまでも行けるわけではない。 燃料を消費しきると、拠点に設定している場所まで戻されて1日が終了する。 10日区切りで食料が一定数ないとペナルティが発生する。 食料を落とす敵や、食料が入手できるスポットを探索して10日以内に集める必要がある。 ※ これが唯一のサバイバル部分 基本的にはぶつかれば何か起きるようになっているので、操作はとても簡単だった。 セーブについてもちょっと注意が必要で、オートセーブかつ1つしか持てない作りになっている。 セーブ&ロードでやり直すことができないようになっているので、うまくいかなかった結果も受け入れましょう。 ※ ペナルティはそこまで重くないです。 [h3] 戦闘の部分とか [/h3] APを消費して行動を行う。 行動は3つまで選択することができ、あらかじめパーティ全員の行動を選択してターンを始める。 行える行動は装備に紐づいていて、治療やバフ・デバフも装備やキャラクター自体にスキルがついてないと行えない。 キャラクターにはレベルの概念もあり、10の区切りで新たにスキルを覚える。 覚えるスキルは職業ごとではなくキャラクターによってバラバラなので個性がだいぶ出る。 序盤こそやられてしまうことが多いが、後半になるにつれて自キャラのパワーがどんどんインフレしていくので難易度としては簡単な部類。 [h3] まとめ [/h3] キャラクターが魅力的で内容としてはシンプルなハクスラという感じで楽しめました! クリア後に遊べるNEW GAME+では、仲間になるキャラクターがランダムになったりとローグライク風に遊べる仕組みが追加されててよかったです。 一度クリアした後だと知っているキャラクターが多いので、うれしい・キツイがわかって手持ちの要素で頑張るローグライク感を楽しめました。 シビアじゃないアイテム集めを楽しみたい人におすすめです。 [h3] ※実績について※ [/h3] 1点だけ、1周で実績を全取得するのに注意点があるので記載しておきます。 [spoiler] モンスター図鑑を埋める実績があるのですが、固定配置されているボスのお供として出てくる敵がいます。 No.33の「チョデカオオフジツボ」は、ボスキャラの「ダイオウちょビット」のお供として設定されており。 出現するかがランダムになっています。(とても低確率、しかも逃げる) ボスを倒してしまうとその周では出会えなくなってしまうので、出現しなかった場合は「逃げる → 再度戦闘」を繰り返す必要があります。 「ダイオウちょビット」は以下の場所に居ます。 ・「ニホンバシ拠点」から右上 ・「ツキジ」の下 一日が終わるまでセーブされないので出会えなかった場合はゲームを強制終了すると、またその日の最初から遊べます。 [/spoiler]
Formerly just "Quester," some publisher weirdness resulted in a new steam entry so I thought I should review again. I really love this game. An old school dungeon crawl with a great retro anime/retro PC aesthetic. Basically zero story. Short resource-based expeditions into the dungeon, explore a little more each time, unlock paths, find new entrances to start from in the future. Very satisfying. The battle system takes a while to click but you set your whole team's actions and watch the turn play out, available actions are based on gear and innate abilities from leveling up. Tons of characters with great art to discover. Also check out Monochrome Echoes, same engine but fantasy themed.
元々の「QUESTER」「QUESTER | OSAKA」プレイ済み 良かった点として処理速度が向上してプレイがサクサクになった。 通常移動時の若干かったるかったもたつき等ほぼなくペースアップ 悪い点 コントローラーが何をやっても動かない/たまに動く事もあるが一貫性がない Steam入力を試しても デフォルトにしてもダメ。 HORIコン使用からのDS4WindowsでのXBOX360設定もPS4設定も弾かれた。 これだけならこちらの環境が対応していないで諦めもついたが 同発売ゲーム METRO QUESTER OSAKAでは全て正常に動く。 意味不明。 だったらコントローラーじゃなくキーボードやマウスでプレイをするかと思えば キーボードとマウスでUIが若干違う設計になっており 移動操作はキーボードで決定ボタンはマウスでとかを行うと キーボードのUIとマウスのUIが画面内で激しく入れ替わり非常にごちゃごちゃしストレス。 そもそもで今どきキーコンフィグ無いのが… 元々の「QUESTER」の時とキーコンフィグがかわっているせいで起きている状況なので せめて完全詳細キーコンフィグがないとしても元々の「QUESTER」の時と同じキーコンフィグを 選ばせるくらいはしてほしい。 ゲーム自体はそこそこおすすめな出来なので上記内容で時間をとられたのはかなりストレスだった。 一応以下元々の「QUESTER」のレビュー https://steamcommunity.com/profiles/76561198119784061/recommended/1754460?snr=1_5_9__402
残念な事に元のQUESTERの劣化版の様な気がします 改善された事はグラフィックと実績と戦闘スピードだけで 改悪された事が多くお薦め出来ません まず武器のリストが無くなり、更に所持武器が少なくなったために武器集めの楽しみが無くなりました 武器の出方も前作よりも渋くなり、最後の4層目以外では☆3ばかりです QUESTERでは全装備+3にするまで遊んだので残念です 二周目以降のレベルの+も無くなり、ただモンスターが強くなるだけになってます これでは、複数周回する意味が無く面白くなくなりました
Very cool game. I expected a Shin Megami Tensei cyberpunk + magic vibe, but Metro Quester is more themed around the logistics of regular humans fighting monsters with nothing but swords, spears, salvaged firearms, explosives, and a light sprinkling of science fiction tech. Like, the most important move in your starting party's options is Edge's ability to throw a flashbang. This game was very overwhelming at first, but the learning curve is faster than I expected. You end up issuing up to three commands per character per turn. But the game saves your selections and you can just start another turn with the same commands with a single button press. It feels a bit like you're establishing a plan in advance then executing it, which feels appropriate for the whole vibe.
ハクスラ。以上。って感じのゲーム。WIZで宝箱周回とか好きなら楽しめるかも。 テキストやバランス調整も良好なのでロールプレイ勢(ストーリーではなく戦闘内容でRPする人)にもおすすめ。 メイン火力が瓦礫で化け物をたたき殺すJKとか芝刈り機で仲間を守る自衛隊員とか想像力次第では魅力的なキャラが沢山。 UIやシステムがちょっとクセが強いけど、人を選ぶって程ではないかな。
Basically more of the same in regards to the original Quester - it's fun, but even the earliest fights can be quite challenging. It's a very bare bones built RPG, but it still feels and plays nice. It's unique in its visual style and its simplicity, but it's obvious there's some heart here.
Metro Quester非常传统的回合制Drpg游戏。 数值合理,机制简单,目标清晰让这游戏在游戏初期就极易上手,开始游戏几乎不需要任何的学习成本。同时,极度弱化的游戏剧情,地图刷宝的核心玩法和微乎其微的死亡和逾期惩罚让这游戏的整体节奏变得休闲惬意。非常适合游戏荒或者在无聊的午后休闲游玩。 如果硬要说有什么缺点的话这游戏没中文可能是最值得诟病的问题,不过几乎没有的剧情以及易于理解英语文本(基本都是简单英语几乎没什么理解难度)倒是让这个缺点也并不是那么无法让人接受,应该是只要会一点英文就都能看到懂的水平。 老实说我并没有特别多的Drpg游戏经验但Metro Quester绝对是我玩过的这类游戏中节奏最舒服的。 它没有防不胜防的地图陷阱,时刻移动的精英生物或者机制毫不讲理的关底Boss。它的游戏玩法只有一种就是打怪刷宝,这种单一的纯粹玩法不仅没成为缺点,在这个游戏机制往往偏向复杂的时代中反而变成了一股独特的清流。 同时,它所带来的爽感也是全方位的打怪升级,收集角色,探索地图这种不需要等待的即时反馈在现今的大多数游戏中都难以遇见。要我说这才应该是游戏原本的样子,让玩家在游戏过程中即时收获而不是延迟满足,这才能让游戏玩的舒服,玩的爽。 总的来说,Metro Quester给我带来了十分舒适的游戏体验,我个人也十分推荐这部作品或许它不是最好的,但它一定够简单,玩起来够舒服。
Selling now
See how fast this game is selling right now — estimated copies and revenue per day from recent review growth.
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| — | 0 | — | — | |
| $0 | 0 | — | $4.99 |
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