
Start from zero and discover the newest entry in the OCTOPATH TRAVELER series. Experience a story of restoration and retribution over the divine rings—an epic saga that unfolds across the realm of Orsterra.
Most likely between $2.1M and $6.1M. On 8 games checked against developer-reported sales, our median error is 11%. How we estimate →
Matched by title. Prices and chart positions are each store's US storefront; Epic charts worldwide. * critic score.
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ノーマルエンド・トゥルーエンドまで終えたので投稿します。 Ⅰ・Ⅱは裏ボスまでクリア済み、スマホ版は触っていません。 メインストーリーについてはなるべく書きませんが多少のネタバレを含みます。 今作、スマホでの操作性が気に食わず触れていなかった大陸の覇者ベースの作品ということで、そういう意味ではシリーズファンとしてプレイを諦めていた作品を遊べる機会を得られて嬉しかったです。 ただ、発売前から不満というか不安な点がいくつかあり、実際にプレイした結果不満点として残ってしまった部分が多々ありました。 クリアを機に皆さんのレビューを眺めて「ああ、自分だけじゃなかったんだ」と思った点がとても多いです。 ストーリー関連の不満や主人公が喋らないことへの不満などは概ね他の方々のレビューと重複してしまうので多くは書かないようにしようと思います。 個人的にどうしても許せなかったのは ・フィールドコマンドの改悪 今作、これまでの8人主人公式ではなく主人公は1人で固定ということですが、結果オクトラの最高なシステムであるフィールドコマンドの良さが無くなってます。 道行く人達にそれぞれの主人公が「らしさ」を駆使して情報を得たり、アイテムを手に入れたり、仲間に誘ったりできるのがこのシステムの良さであり、主人公達と世界を繋げるものだと認識していたのですが、 今作の主人公、幼子から屈強な兵士まで気さくに話しかけ情報もアイテムも根こそぎ持っていきます。 とあるモブからどうやって情報を得るか、どうやって彼の持つレア装備を拝借するかと考える必要が無く、もはや一連の情報・アイテム収集が作業と化し、今作開始早々に残念な気持ちになりました。 ・Ⅰの主人公達の出演 おそらくクリアまで遊んだ感じだとⅠとはパラレルワールド的な設定で主人公達も出てきているのかなと思います。 ただやはりⅠであの8人と冒険をした身としては今作での8人の仲間になる動機や信念などに強い違和感を持ちました。 トレサやプリムロゼあたりはまあまだギリギリ堪えました、まず酷かったのはテリオンです、Ⅰでもあれだけ口数少なかった彼が、今作では初対面の主人公に対してめっちゃ話してくれます、世話焼いてくれます、挙句に大した理由も無く仲間になります、誰だよお前。 アーフェンについてはあんなに旅立ちに薬師としての信念や目標を掲げていたはずなのに、すごくふわっとした感じで仲間になりました、恩人さんに合わす顔がねえよ。 オフィーリアも何か急に旅し始めちゃいます、直前にモブの小悪党に「いつでも教会にいらしてください、貴方のために祈ります」って言ったのにおもむろに仲間になります。 オルベリクさんが一番酷かった、仲間になるクエストで本当に主人公が何もしてない。 出てきた魔物は全てオルベリクさんが一掃したし、揉め事もオルベリクさんがしっかり話して解決しました。 やっぱオルベリクさんは大人だなぁとぼんやり眺めてたら「お前の旅について行けば、俺の生きる意味も見つかるだろうか(仲間になりたそうにこちらを見つめている)」………え? (唯一「興味深いね」のゴリ押しを駆使してどんな理由で加入してもおかしくないなと思っていた我らがアイドルサイラス先生についても、まさかそんなサイラス先生らしくない理由で…と唖然としました、ここまでキャラの個性潰せるなら逆に才能では?) ここまで大事にしてくれないなら無理に出すこと無かったと思う、てか正直「仲間は30人以上!」みたいな触れ込みだったけどこんなクオリティで過去主人公出されると水増し感が否めない。 ・そもそも仲間の扱いが雑 他の仲間についてだって殆どキャラの掘り下げが無い どいつもこいつも「なんかほっとけない」か「あんた良いやつだなぁ」くらいのノリで仲間になってくるんだけど、それぞれの事情や背景なんか知らないまま怪物じみた敵との闘いや国同士の争いに付き合わせているのが違和感しかない。 後半に申し訳程度のサブストーリーがあったりするけど、その頃には君誰だっけ?状態のキャラが20人くらいいる。 極めつけは、自分は序盤の仲間(ヴィアトル、アレクシア、デリティア)をクリアまで使い続けたのだけど、エンディングでは当然出番無し。 ウィッシュベール勢の仲間達ですら大した話は無し。 なら灯火の守り人達と主人公で8人固定にも出来たんじゃないのか? ・サブストーリーとマップの縮小 フィールドコマンドの件と被る部分があるけれど、Ⅰ・Ⅱともにマップの広さ、町や村の数、サブストーリー(クエスト)による世界観の掘り下げや探索要素もオクトラの醍醐味だと思ってます。 Ⅰではモブキャラでも続き物のサブストーリーが用意されていたり、Ⅱでは昼夜のシステムも駆使した謎解き的な要素も絡めたものがあったり、飽きない作りになっていて今作も楽しみにしていました。 ですが、まず絶対的にサブストーリーが少ないです。 新しい町に入った際の楽しみと言っても過言ではなかったので、先述のフィールドコマンドの作業感も相まって、新たな土地に辿り着いたワクワク感がめちゃくちゃ減ってます。 また数少ないサブストーリーを開始した際にマップに「ここに行って、この人に話してね」と出ます。 これまでにあった「あー、どこかでそんな話してる人いたような...」「もしかしてあの町のあの人と関係あるんじゃ?」といった模索感がゼロです、完全にゼロ。 自分で考え、場合によっては一つのクエストに複数の回答があるのも素晴らしい要素だったのに、今作のサブストーリーは正真正銘、ただのおつかいです。 マップについても、Ⅰでは8地方に各3か所ずつ町や村が配置されていたように記憶していますが、今作は各地方に1~2か所しかありません。 ちょっと流石に大陸地図がスカスカ過ぎて残念な気持ちになりました。 またⅠには無かった船要素により、オルステラの海に繰り出せるようになったわけですが、これも思っていたより何もありません。 というか陸の歩ける箇所がめちゃくちゃ減ってるんで海の分合わせてもⅠより狭いんじゃねえか? 他にも戦闘バランスやパーティーチャットなど色々細かいとこまで挙げるとキリが無いのでこのあたりで抑えようと思いますが、結果としてどの層に勧められるのかよくわからない作品になっていると思います。 シリーズファンに勧めるには物足りない部分が多すぎる、新規に勧めるにはストーリーが突飛すぎる(名声を授けし者でとあるキャラが出てきた時は絶句しました) 一応最終章なんかは私は面白いと思えたので最後までプレイはできました。 序盤・中盤の時点では最後までプレイできるかすら心配していたので、何があっても最後までプレイすると決めているシリーズ経験者には世界観や神話体系の掘り下げ的な意味でおすすめはできるのかなと思いました。 とやかく言いましたが、これがオクトラⅢでは無かったことが救いかもしれません、絶対買うのでⅢを楽しみにしています、全てのプレイヤーに聖火のご加護があらんことを。
戦闘とBGMを楽しもう! フルプライスの価値は無いけど、セールで3000円くらいになれば十分お買い得。 ・・・ストーリー? 一言で「壮大な歴史・戦記っぽくみせかけた乙女ゲー」 合理性なし。哲学なし。軍事・政治・外交全てが支離滅裂。君主論を桃色理論で全否定。英仏百年戦争まっしぐらなカップリング。 つまり、イケメンが正義。イケメンにあらずんば悪役。 そう割り切れば楽しめます。真面目に読んだらダメ、ゼッタイ。 あと、プレイヤーキャラクター=PCは「強いだけのモブ」です。 PCは「話の中心」には居ません。モブなので。「戦いの中心」にだけ放り込まれます。 他に公式カップリングの主人公が居る乙女ゲーだからね、しょうがないね。
真的一般,我玩游戏很受剧情驱动,但是这个游戏的剧情我玩到道中就玩不下去了。
2が至高、無印がやや面白い、0なんだかなぁ… 判断基準は周回できたかどうか。2は面白すぎて4週したけど他は1周止まり。 2はキャラが立っていてストーリー声優陣も良かった。のめり込める感じですね 0はとにかくストーリーがとことん自分に合わなかった。 別に暗いストーリーが嫌いなわけじゃない。シナリオが雑なだけ イライラしながらRPGやるのってツラい
オクトラは1,2と楽しくプレイさせていただきました。スマホ版は未プレイ。 今作も楽しみにしていたのですが、どうにもストーリーにワクワク感がない。 主人公が復讐したいのか復興したいのかもよくわからないし、選択によって何かが変わるわけでもない。 そもそも復讐も序盤で終わってしまって、それ以降はなんで戦ってるのかもよくわからない。 教会云々とか「いや、勝手にやってろよ」としか思えなかった… 正直やる気を削がれて放置してます。 バトルは可もなく不可もなくいつものオクトラって感じです。
剧情私货藏满了,各种为战争贩子开脱,圣母婊恶心人。基地还要花大价钱让你买个战犯的雕像,赶紧死吧
I feel that expectations need to be managed! Note that I do still recommend the game...however. Before playing this you must be aware that this is game is in many respects a remake of Octopath Traveler - Heroes of the Continent, a mobile game released in 2020. As such if you want to play this you should mentally force yourself to think of this as the second game in the series and octopath 2 as the third game in the series. Compare this game to octopath 1 and it'll be a huge improvement. Compare it to octopath 2 and you are like to find yourself rather disappointed. I did not find this out until I played for ~12 hours and began googling for information as I wondered how this 'new' game could be such a step backwards (or sidewards) from octopath 2. Having found out and managing to stop comparing it to octo 2 but rather to octo 1, I've found myself enjoying the game once again.
Octopath Traveler 0 is the best of the trilogy. Unlike the previous games in the series, the villains are at the center of the story. You get to know them, understand them, and come to despise them, all the way to the climax where you can finally strike them down to the extraordinary music of legendary composer Yasunori Nishiki. I could elaborate further, but I'd rather you stop reading now and try the demo to form your own opinion.
[h1] ボリュームたっぷりなJRPG [/h1] 1はクリア済み、2とスマホ版は未プレイ。 2と0どっちを先にやろうかと思ったけど、他の方のレビューで0はシステム的にも1と2の中間という内容を拝見したので0をプレイ。 ノーマルエンドまで約100時間、隠しボスを含めると120時間。 1周でこんなにボリュームがあるRPGは、最近だとペルソナシリーズくらいしか経験した事が無いというくらいのボリュームだった。 戦闘について 難易度自体はいつものスクエニバランス。 即ち道中のエンカウントをこなしていれば問題なく進められる。 仲間が多いので装備更新を細かくやると途端に資金不足になるが、要所で買い替えて基本は拾い物で賄う状態で十分戦える。唯一全滅したのは、スルトラヴィの初見時のみだったので、まあヌルめだったかなと。 (隠しボスはLV99で行ったら5~6ターンで終わった、拍子抜けレベル) 仲間について 職業格差と加入タイミングが悪いかなと思う。 調合で後半はオールマイティに戦えてた薬師はコマンド削除で基本いらない子。 逆に魔法で唯一まともに火力を出せる学者は後半まで一人だけというスタメン確定枠。 20人以上登場するので加入バランスはもう少し考慮すべきだったかと。 ただ上記の通り戦闘自体はヌルめなので、攻撃属性の重複のみ気をつければ好きなキャラを使って問題はない。終盤はドーピングアイテムが量産出来るし。 自分も強キャラらしいレイメとアイラ、サイラスは隠しボスまで使わなかったし。 シナリオについて 復讐と復興というキャッチーな始まりだけど、早々に解決してしまい勿体無かったなと思う。 この時点で主人公が主体的に動く理由が消えてしまい、後は平穏を脅かす勢力とそれに対抗する勢力の戦いの最前線に立つだけになってしまっている。 特に後半はJRPGにしては珍しく、国家規模との正面衝突というRPGよりもSLG寄りなシナリオなので指導者でも何でもないオブサーバー的な主人公はどうしても影が薄い存在になっている。 所謂ドラクエ型主人公は台詞が無い分、どうしても闇落ちや絶望といった負の描写がしにくいのでシナリオ構造を凝ったものにしないと無難な評価になりがちだが、本作も例に漏れずという塩梅だ。 あと気になったのがsenka的描写が散りばめられており、それ自体は個人的に悪くはないのだが、人間の醜さへの描写が性暴力に偏っている印象を受けた。 総評としては、 シナリオボリュームはたっぷりでやりごたえがあるが、戦闘面でもシナリオ面でも万人受けに注力した内容で刺さる部分が少ない良作止まりという印象だ。 もっと戦闘バランスがハードコア寄りだったら、タンクタイプやカウンタータイプの構成も活きたのだが。 これを書いている時点で先日アプデが入り、特定ボスと再戦出来るようになったりしたらしいが、重要なのはそこじゃない。 [h2] 早く仲間を全員連れている状態(LV1に戻していいから)でニューゲームに出来る引き継ぎモードを出してくれ。お気に入りのキャラがいても後半の僅かなシーンでしか使えないのでは再プレイするモチベが生まれない。 [/h2]
Before I actually started to play I have read tons of negative comments about this game, how it differs from OT1 and OT2, how the visuals and graphics are bad, how 8 characters is too hard to control comparing to 4, how MC is emotionless and so on. And combining that with the very first chapter of the game, where I saw some visual and sound problems I was on a verge of refunding the game but I am very glad I didn't. I've had way more fun experience than playing OT1 and OT2. Music? Marvelous! 10/10 Combat? Marvelous! 10/10 Plot? Marvelous! 10/10 Story telling? Marvelous! 10/10 Character building? Marvelous! 10/10 Interesting antagonist? Marvelous! 10/10 Voice acting? At least it is present unlike in OT1! 8/10. But actually, there are problems regarding the sound itself, some voice lines will go on 20% volume and others will blast 273% which sometimes can frustrate.