
Discover the breathtaking landscapes of Japan in over 550 real-world cars and become a racing Legend in Forza Horizon's biggest open world driving adventure yet.
Most likely between $137.4M and $389.2M. On 8 games checked against developer-reported sales, our median error is 11%. How we estimate →
| Store | Price | Score | Revenue · chart |
|---|---|---|---|
| Steam | $69.99 | 82% | approximately $229M |
| Xbox | Free | 78% | Top 100 |
Matched by title. Prices and chart positions are each store's US storefront; Epic charts worldwide. * critic score.
Reviews
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Reviews
ForzaシリーズはForzaMotorsport2・FM3・FM4までプレイし、ForzaHorizon6で初めてHorizonシリーズに触れました。オープンワールドを車で自由に走り回れるゲームはこんなにも楽しいのかと感動したものです。 ですが結論から申し上げますと、お金の無駄なので購入しないことをお勧めします。 町中を走っているとき偶然すれ違った他のプレイヤーが運転するペイントカーをフォトモードで撮影したら、運営から永久BAN処置を下される可能性があるからです。残念ながら実際に起きた事案ですので、そんなこと絶対に起こり得ないとは言い切れないのがPlayground Games運営のForza Horizonとなります。これはハードウェアBANですので、お使いのパソコンが文字通り傷物になります。 通報数で機械的にBAN処置を下しているようですが、一部の悪意あるプレイヤーが通報用マクロを組み連打し、気に入らない他のプレイヤーを永久BANに追い込んでいる問題を放置されている以上、ある日突然、フルプライスゲームが本来の楽しみ方を出来なくなる恐れがあります。他のゲームでは通報回数に上限があったり、同一人物を連続で通報できないようになっていますが、シリーズ6作目にしてまだそういった対策が出来ないような開発能力のゲーム会社であるようです。 ペイントカーのいわゆる痛車に関しては、更に永久BANのリスクがあります。過度に性的な(例えば衣服を着用していない)女性のイラストであれば当然ですが、日本の町中やイベントで見かける水着(グラビア写真で見られるビキニなど)でも、厳重注意を飛び越して一発で永久BANになる事例も見かけられています。通報マクロによる集中攻撃を受けた結果、健全なクリエイターまでもが被害を受けています。これらの事案に対し異議を唱えても、Playground Gamesはテンプレート返答でシャットアウトし、ゲームそのものを楽しめなくなるような対応しかしてきません。 PS5版を待っている方、おめでとうございます!貴方は我々のような無駄金を払わずに済んだのです。発売が遅れてよかったですね。 ─── 2026/09/22 追記 制作途中のバイナルグループを確認し永久BAN処置を下してるという報告が、今回の騒動の被害にあったクリエイター複数人からありました。中には実際のレポートを公開してくれている人もいました。顔と身体を作ったあと、その上に衣服を着せる制作手順だとアウトのようです。一度も共有設定にしたことがない制作途中のデータでもアウトのようです。つまりPlayground Gamesは、制作途中のローカルデータも覗いて判断を下すようです。あまりにも横暴、あまりにも越権で呆れ果てました。
ポリコレに屈した製品。 買うんじゃなかったと後悔中。
通報集団によって痛車ペインターや痛車ペイントをDLした人がBANされてるのが現状です 日本を舞台にしているので日本の文化である痛車で日本各地を走り回る事が出来ると期待していましたがガッカリしました このままでは純粋にゲームを楽しむ事が出来ずDLC前にプレイヤーが離れると思います 現実では実現が難しいことが出来るのがゲームであって楽しく感じるのに 現実と一緒の規制をするのであればゲームをする必要がありません
レースゲームは苦手でしたが、日本を走り回れるという事、現実だと手に入れることが難しい痛車で気ままに走れるという事で購入してみました。 自分の好きなキャラが描かれた、好きな車で街中は知りながら景色を眺めているだけでも楽しかったのですが…… 残念ながら夢の世界でも現実が追いかけてきて、夢を見るな現実を見ろと強制されたみたいですね。 この騒動前に忙しくて起動できていませんでしたが、作ってくれたクリエイターの方々、そのペイントで楽しく走っていた方々を悉くBANしていく事には自分の夢を否定され、現実でできないことを体験できるゲーム体験そのものを否定していることに感じます。 残念ですが夢や体験を商売にしている会社がそれを否定するなら、ただその場から去ることが最善でしょう。 少しの間でしたが夢を見えてくれてありがとうございました。 ただもう続編もDLCも、このゲーム自体に興味を示すことは無くなりました。 だって夢が体験できると思って購入したら、集金するだけして禁止・BANする会社を誰がもう一度信用できるというのでしょうか?
痛車デザインを使っただけでBANされるリスクが生じるゲームです。 日本でも18禁になるような少女の裸のバイナルを貼ってBANとか、ギリギリを踏み外してBANなら判るしゲーム内で共有していなくてもうっかりSNSで画像を出してしまってBANなら理解できますしそういう人を擁護しようとは思いません。 しかし、「性的な表現に対する規約違反」の部分が拡大解釈されて、スカートの丈でBANされそうだし、スカートを抑えているだけでBANされそうだし、なんなら低年齢に見えるだけでBANされそうで、女の子はすべて性的であるくらいの勢いでBANされるように感じます。 BANされた人がすべて真実を語っているとは限りませんけど、Forza1から遊んできて特に感じなかったものがFH6でいきなり目覚めてしまったように感じます。 日本ぽい雰囲気はいいと思いますので、そこにお金出せる人はどうぞ。 オンラインレースゲームとしては民度が終わってますのでご注意ください。 痛車のデザイン公開は目にみえて減っても、民度の低いプレイヤーは減らないです。
ゲームとしては素晴らしい。 イベントやオンライン要素でいくつかプレイヤーが飽きさせない要素が足りないかもしれないが、それでも好きな車を自分で好きに運転し、日本という狭いマップであっても好きな場所に行けるのは素晴らしい。 そのすべてを打ち消す程の最悪な事が現在怒っている。 特定団体による違法な通報が行われており、審査がまともに機能せずにアカウントがBANされているという事である。 このBANではXBOXアカウントに紐づいているPCの買い替えまで必要になるくらいであり、返金もされないのでこのゲームが低評価となる理由に充分だ。 また特定団体の通報も、それらの感情に基づいたものなので、今は無事なアカウントもいつ通報されて終わりになるかわからない。 その対応が変わるまで、おすすめできるゲームには決してならない。
車種も豊富で、日本の街並みをよく再現できており、ゲーム自体は非常に楽しい。 折角こんなにいい素材があるというのに、運営が全てを台無しにしているというほかない。 ダメな点としては大きく5つ 1.痛車は精査せず削除及びBAN 2.金策は即修正、徹底的に効率的なやり方を消しに来る。 3.日本が舞台なのに日本車が殆ど追加されない。 4.公式に問い合わせてもほぼ無意味。 5.そのくせチーターは放置。 特に痛車に対する対応があまりにも酷く、DLしたデザインを使っているだけでBAN対象になる。デザインの中には明確に公序良俗に反するものもあり、それらをBANするのは当然としても、全く問題ないであろうデザインの製作者をBANしたり、使っているユーザーをBANするというのは杜撰な運営体制であると言わざるを得ない。 買って一日ほどでBANされたユーザーもいるようで、下手をすれば詐欺同然の行為がまかり通っている。 金をドブに捨てたくないなら今は買わないほうが良い。
間違いなく約束された神ゲーだったし、日本を舞台に色々と日本をモチーフにした要素を混ぜ込んだ雰囲気づくりは、まさしく神ゲーとしか言いようが無かった。 七曲でドリフト族をやったり皆で協力し合ったり、タクシーで色々廻ったり、ガチャシティラジオを聞きながらドライブ……夢は数年続くと思っていた。 ところが最近、何をトチ狂ったのかよりにもよって痛車リバリーの封殺に積極的に乗り出し、違反者はリバリーのデザインを保有してても、車の写真があってもBANと言う、控えめにわけのわからない基準での締め出しを行いだした。 そのクセに純粋なチーター・グリッチャーのBANには乗り出さない理不尽さ、通報爆撃さえすれば痛車のリバリーでなくとも削除出来るそのガバガバなシステム、そして一番気に入らないのは、痛車リバリーの封殺に乗り出したきっかけと理由。 ざっくり言えば、フェミニスト集団による通報爆撃、それにPlayground Gamesが乗っかった結果、無実のプレイヤーすらBANしてしまう最悪の無秩序を生み出す事になってしまったのだった。 ラディカル・フェミニズムをはじめとした、自称フェミニスト共の各所における文化破壊が目に余るが、まさしくナチが如く土足で庭を荒らして行く時点で、やはり連中は「scum of the earth」と言いたい。それだけ昨今の文化破壊の暴挙は目に余る。 そしてこれに迎合し、結果的に日本文化の冒涜に走りユーザーエクスペリエンスを著しく損ねるマネをしでかしたPlayground Gamesの運営には唯々失望した。 当然、エクスペリエンス以前に平穏なプレイを望むプレイヤーすら無実の罪を着せて害する事も厭わぬこんなゲームをオススメするわけには絶対にいかない。四方やPS5のグランツーリスモ7の方が、リバリー面でも楽しさでも遥かに楽しめると断言できる時が来るとは、発売当初の自分に言っても信じないだろう。 日本車で左ハンドル多すぎだの、インパネメーターがマイル表記だのの文句なんて些細な事でしかなかった。贅沢は言わない。最初の頃のあの情熱に満ちた憧れと楽しさとワクワクを返してほしい。
ゲーム自体は良く出来てて面白いものだと思います ForzaHorizon4,5と問題なかったデザインが6では突然NGとなった事で混乱してますが運営が説明から警告猶予時間を設けずチーターやBOTと同じような扱いでBANして回ってるのが悪い現状に繋がってるのでしょう(中には一発アウトのようなデザインもあるとは思いますが) 通報に審査と杜撰すぎてまともな企業の対応ではなく低評価の流れはゲーム以前の問題と思われます 現状はお勧めしません
東京の高密度な街並み、C1を彷彿とさせる首都高、大黒PAっぽいミートスポット、榛名や磐梯吾妻を思わせる峠道。田舎道から雪山、大都市まで、Playground Gamesが本気で日本を取材して落とし込んだ熱量はしっかり伝わってくる。開発陣も「日本独自のクルマ文化を軸にした」と語っていたし、東京エリアの広さも前作メキシコの約5倍。オープンワールドの箱庭としては圧巻の出来栄え。 だがやはり日本ではないのだ。 その象徴が車種ラインナップ。 トータルで550台以上という数字自体は立派なものだが、スズキやダイハツの姿はない。センチュリーも、アルファードやヴェルファイアのような「今の日本の道路を走れば絶対に視界に入る車」も見当たらない。 もちろん「GT-R、RX-7、スープラ、NSXが揃っていれば満足」という人もいるだろう。だが、軽自動車がいて、ファミリーカーがいて、ベタベタに車高を落としたVIPセダンがいて、峠仕様や環状族、街道レーサーがいて・・・。これこそがリアルな「日本の道路」。 日本が舞台なのにAcura名義やUSDM仕様、果ては左ハンドルのままの日本車が混ざっている点への不満もある。 何より酷いのが「痛車ペイントBAN騒動」。 前提として、公式規約が「痛車」という文化そのものを名指しで禁止していない。全年齢対象タイトルとして性的な描写や差別的表現を禁じるのはプラットフォームとして当然。 だが、どう見ても性的な意図がない一般的なキャラクターペイントや、制作途中で非公開にしていたバイナル、ゲーム内フォトまでBAN対象になったという報告が相次いでいる。 ただの規約違反を取り締まっただけなら、単なるモデレーションの話で済む。しかし「何がセーフで何がアウトなのか」の境界線が分からないまま健全な作品まで巻き込まれると、それはコンテンツの管理ではなく、コミュニティの創作意欲そのものを萎縮させる。 ましてや今作は、「日本のクルマ文化が主役」「自慢のリバリーをカーミートで見せ合おう」と大々的にアピールしておきながら、日本発祥の代表的なカーサブカルチャーである痛車をプレイヤーが安心して公開できない。 あまりにも皮肉なことだ。 誤解のないように言っておくと、『FH6』の日本マップそのものは決して駄作ではない。 海外スタジオがここまで日本の空気感を捉え、東京のビル街から田舎のあぜ道、山道までをシームレスに繋げて「時速300kmで駆け抜けられるゲーム空間」として破綻なく成立させた手腕は、素直に褒めるべき。道幅が実物より広かったり交通量が控えめだったりするのも、レースゲームとしての爽快感を考えれば妥当だ。 だからこそ、風景の完成度があまりにも高い分、クルマ文化への解像度の低さと腰の引け方が目立ってしまう。 日本という最高の舞台を用意したのに、肝心のカスタム文化の踏み込みが浅い。あまりにももったいない。 日本なのに日本車が少なく外車ばかりであること、痛車ペイントBAN騒動など本当に残念でならない。