
This game is for maniacs who are no longer satisfied with the conventional difficulty level.
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Languages: Japanese
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とりあえず、コントローラー設定できそうにない人が多そうなので書いておきます。 steam内ライブラリで表示した右のほうにコントローラ設定というところがあるのでそこのレイアウト編集にて変更できます。 キーボード操作のみになっていますが、ようは十字キーとアナログスティックをテンキの↑↓←→に設定して 決定ボタンとキャンセルは自分の状態だと×と〇に最初から適用されていたので 早送りのctrlをL2にスキップのスペースをR2に当てはめれば普通にコントローラーでプレイできます。
『Dragon's Chronicles』 まだ序盤ですが、ベテラン3章までプレイしました。 コア部分が非常によくできており、良作です。 シミュレーションRPG(FE系)かなり硬派で。序盤から難易度が高く、強すぎる行動を抑止する考慮もされており、攻略しがいがあるのが魅力です。 システム的には、クラスや剣・槍・斧の三すくみ、アビリティを駆使して攻略する、典型的なファイアーエムブレム系のゲームですね。 ただ、特徴的な要素として、キャラクターにスタミナ要素が追加されています。スタミナが切れると反撃できなくなるため、1ターン休憩させて回復する必要があります。 このスタミナシステムにより、一部のキャラクターだけを強化して多数の敵を倒すという一般的な攻略法を抑止する工夫がなされていて好印象です。 作者がSRPGに詳しいため、強すぎる行動を防ぎ、本当の意味で戦略を練る楽しさを味わえるように作られていると感じます。すごくセンスあると思います。 ストーリーや固有名詞にはギャグっぽい要素もありますが、ゲームメカニクスと難易度は本気で硬派に作り込まれており、驚かされました。 本当におすすめのゲームです。
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Price dynamics, follower growth, revenue and sales trajectories with interactive tooltips
This and every other Pro feature is free until October 20, 2026. A free account is all it takes.
Hours played at review time, across 25 reviews with recorded playtime.
※とりあえずやっとけの欄※ F4を押せばウィンドウモードになってマウスでの操作が出来るようになって大変遊びやすくなってオススメです。 ※おわり※ 戦闘面に関してですが完全攻略率1%はまぁ…やってもやらなくてもいい なんなら確認すら任意なので別に見なくてもいいミッションを全達成しようとしたらめちゃ難しいよ的な意味で 普通に遊ぶ分には丁度いい難易度だと思います。 やれそうなミッションだけクリアするスタイルでもそこそこおまけの報酬は貰えますし。 難易度もノーマルとハード相当(もしかしたらハードとルナティックかも)の2つ選べるのでこの手のゲームの経験者なら大丈夫だと思います。 まだ序盤も序盤ですが成長率が全体的に控えめな印象を受けたのでスキルや特攻武器を駆使して戦うタイプなのかな?と思いました。 回復薬ゴリ押しはかなりきついと思います。 薬草高いし。 戦闘以外のところだとキャラのネーミングや土地名、台詞等色々なところでまぁまぁ癖のあるというか味のあるというか 端的に言ってしまうとメタメタな感じがあるのでその辺苦手な人はキツイかも知れないです。 このゲームの舞台がタイリーク大陸で首都のシュトーを拠点に独眼竜の主人公ダンテが戦う みたいな感じです。 あとめちゃくちゃ現代っぽい背景とか出てきます。剣と魔法の世界なのに。 そういうワチャワチャ感 僕は好きなんですけどね。
最適化不足が目立つ。 設定を色々変えたいが、変えたい項目が無い。(グラフィック設定やボタン設定など欲しかった。) 私のパットでは操作しにくかった。 そして、キーボードマウスは、対応していないようなので残念です。(ゲーム終了時は Esc→Ent だった。) 話の内容、キャラクターのイラストに対しては何もないです。 FEのような、SRPGがしたかったのでやってみた感じです。 戦闘システムは悪くないですが、キャラクターのスキルを考えて行動したいが、ステータスでスキルを確認する時など、操作がやりずらいような気がした。 アーリーアクセスだと今後に期待できたが違うようなので、今後の進化は期待できないかもしれない。 ちょっと面白そうだったので、とても残念です。 FEのようで、ちょっと違う戦略がひつようなので、そこはとてもよかったです。 たとえば、味方1体行動の後、敵3体行動で全員行動終了で1ターン終了。この流れは、FEと差別化は十分できると思うが、いかんせん操作がしにくい。 なれれば良いのかもしれないが、私は無理でした。せめてキーボードマウスで出来れば良かった。
難易度トラディショナル(簡単な方)をクリアした段階のレビューです。例えるならベルウィックサーガの畜生極まりない部分をマイルドにしつつ、全体として洗練・昇華させた作品だと思います。個人的には神がかったバランスに仕上がっているとプレイしていて強く感じました。 特筆すべき点に、アイテムとして入手できるアビリティを各キャラが自身のAPの範囲内で最大四つまで装備できるというシステムがあり、これが遊び方の幅を大きく広げてくれています。アビリティには単純にステータスを盛るものもあればファイアーエムブレムシリーズでのスキル的なもの、また救出や再移動のようにシステムを拡張するものも揃っています。各キャラが固有で持つ能力とそうした付け替え可能なアビリティの組み合わせ方で各キャラ単位、また全体としての戦術を拡張していける点が面白さ、楽しさに大きく貢献していると思いました。 ストーリー面では大筋としては王道の話が展開されていきますが、ゲーム自体の難しさとは裏腹に色々と笑いどころも多く、そうした緩急が心地良かったです。プレイし終わるころにはみんなタイ人が大好きになっていると思います。 総じてSRPGというジャンルが好きな人には手放しでお勧めできますし、そうでない人にも何せこのお値段でこのクオリティなのでとりあえずプレイしてみてほしいと思います。
ターン制限に追われるのが嫌いな人はやめた方がいい感じのゲーム ワイもターン制限に追われるのが嫌い なのでオススメはしないが、好き嫌い抜きで言うと作りは値段分以上あるかもしれんね
シリアスとコメディとメタ発言の交じり合う小気味いいキャラ同士の会話 かといってSRPG部分もしっかり作られており、良作 どこか懐かしさも感じられて、SRPGに飢えてる方におすすめしたい
難易度普通でクリア済です 戦闘システム 同時ターン制のFEみたいな感じです EPやFPを設けて単騎無双出来なくしていたり、騎馬や飛兵などのこの手のゲームで優遇されがちな兵種の移動コストを増やし、歩兵種を使いやすくしているのは面白いと思います。(重装を使うとは言ってない) ゲーム難易度 ベルウィックサーガやヴェスタリアサーガをクリア済みのベテラン勢なら難なくクリアできる程度で、SRPG初心者には難しいと思います 自分の場合はミッションを全クリア、いい装備だけ捕獲、成長吟味なし、ドーピングありでプレイしていたのですが終盤にいくほど楽でした ストーリー 暗黒竜とスーフォーぢからに伊達政宗みたいな漢が立ち向かう話です。ギャグテイスト強めで下ネタもあるので人を選ぶかもしれません 個人的にはバケツヘルムが多いので硬派なストーリーだと思います キャラクター 昔のFE風な美男美女の中にうんちやタイ人、パチンカスがいます 好きなキャラは[spoiler] ちんぽ[/spoiler]です 総評 戦闘システムが秀逸です。ベルサガやFE、ユニコーンオーバーロードなどから着想を得たであろうシステムがいくつもあり、それでいて複雑になり過ぎずストレスもそれほど感じずプレイできました。 ストーリーやキャラは重視せず、戦闘重視なSRPGオタクにはおすすめしたい作品です
1面で初っ端村長の家ってどこ?ど真ん中だろうけどメタ視点で読んでるだけだから解りにくい。 目標見るのってどうやんの?メニューでも一発で出ないの? そんな微妙なストレスがちょこちょこ現れる。 装備品回りが面白くない。装備できる出来ないが判断できにくいし、コストとか何のこと?ってなる。 すべて表示ではなくて種類ごとに横を押さないといけないから毎回無駄キーが多い。 マウスが反応しない、コントローラが反応しないのでキーボードでやったけど 戦闘時に毎回主人公にカーソルが持ってかれるのも地味なストレス。 特殊キーで使用していないキャラへ飛んでほしい。 なんというか会話は全体的にちょっと寒いネタが多くて現30台後半前後ぐらいのラノベが大好きな人のストーリー感。 その世代だからこそ何というかモニョる。 2面までの準備段階ででもういいやってなったのはちょっと残念。
難易度ベテラン、6章までプレイした感想です。 ゲームの難易度について まず、ゲームの紹介のとおり歯ごたえのある手ごわいシミュレーションを求めている人は満足できる作りになっていると思います。 高難易度の方を選んでヒーヒー言いながらゲームをやっているのですが、毎ターン初めにセーブが可能、オートセーブ機能によって失敗してもそれほどストレスなく再挑戦ができる仕様になっています。(難易度ベテランの場合は戦闘中のデータをロードすると微量ではありますがボーナスが下がる仕様があるので無尽蔵にやるのははばかられますが) また、大抵のステージがターン制限が設けられており、限られた時間で勝利条件を満たすついでにサブミッションをクリアできるか、逃げる敵やアイテムをドロップする敵を倒せるか、宝箱を回収できるかなどの腕試し要素もあります。 これらの腕試し要素を攻略するか否かでも難易度は変わってくるので自分に合った難しさを選べるようになっています。 逆にこれらにこだわらなければステージクリアする難易度はかなり緩くなるのでそこまでシミュレーションRPGが得意ではないという人もおそらくクリアできると思います。 ゲーム性について まず私がこのゲームで一番好きな要素はアビリティの付け替えによるキャラのカスタム性です。 自動回復+HP満タン時強化といったアビリティ同士のシナジーを考えるのも楽しいですし、 同じユニットでも 挑発が使える事を生かして回避や自動回復のアビリティをつける 多くの武器種が使えるので有利武器で戦ったときに敵を弱体化させるアビリティをつける 使い勝手のいいコマンドスキルを持っているがFP(ほかのゲームで言うMPや技ポイントにあたるもの)の回復が追い付かないのでカバーするアビリティをつける などの装備によってユニット運用を変えて使ってみるのも楽しいです。 その他独特に感じたゲームの特徴としては 自軍の1人が動いたら敵の数人が動いて、全員行動が済んだら1ターン終了となる同時ターン性 攻撃を被弾した場合反撃の回数が1回減る(回避やノーダメージは反撃できる) EPというスタミナのようなものが設けられており、性能の高い武器を振るうと大きく消耗するので強い武器を使っての単騎無双は困難、騎馬や飛行は移動での消耗が大きく継戦能力が低い、というようにシミュレーションRPGでありがちな強さバランスに調整が加えられている(前述のアビリティでカバーも可能ではある) そしてもう一つありがたいのがそれほど理不尽に感じる要素が少ないというところです。 増援即行動が現れても大抵行動順が遅いのと、同時ターン性なので大抵なんとかなりますし(たまに行動済みのキャラが逃げられずやられることはある)、増援のトリガーが分かりやすいのでターン最初からやりなおして対策を講じるのも楽、というように優しめの作りになっています。 また私は増援即行動並に索敵マップも嫌っているのですが、敵も視野が狭くなっているようで近づきすぎなければ攻撃してこないので突然の不意打ちで後衛が即死ということがないのでストレスなくプレイできます。むしろ飛行兵やステルス持ちが暗視を持っている分こちらの方が有利になっているのではないかと思うレベルです。 メジャーなシミュレーションRPGはファイアーエムブレムくらいしかやったことはありませんが独自のシステムもありマンネリにならずにプレイできています。そしてキャラ優劣は多少はありますが、大体どのユニットも強みを持っており使えないレベルで弱いキャラはいない良バランスに仕上がっていると感じました。 キャラ、世界観、ストーリーについて ストーリーの本筋は王道な戦記物ですが、中身は大体は肩の力を抜いて見れるユルイ感じになってます。 固有名詞が直球だったりふざけた名前だったり(首都の都市の名前がシュトー、カジノの名前がマノレハンといった具合)してパロディしたようなセリフも多くあるので多少好き嫌いは分かれると思います。 キャラも大半はまともでちょくちょくボケに走る程度ですがヒロイン(?)の姫は大抵ふざけ倒しています。 不満点、改善してほしい点 行動済みのキャラは灰色になるのですが敵の種類によっては分かりにくい事があるので別の確認手段が欲しかったです。(ステータス画面に「行動済み」と出るなど) 状態異常の効果がいまいち分からないので確認できるようになっていればより良かった。私は警戒待機の効果を未だに分かってない。 以下おそらくゲーム内で詳しく説明されていない攻略ネタ 敵を捕縛するためには負傷させる方法の他にスタン、睡眠にする方法がある当身などのスキルでそれらの状態異常を引き起こせば確実に捕縛できるのでどうしても奪いたい武器を持った敵、なんとなく命を奪いたくないと思った敵、ミッションで捕縛しなければならない敵が出てきたときに有効 傭兵キャラは章をクリアすると離脱するのですぐに再雇用しないのであればステージクリア前に持ち物を預けてもらって持ち逃げを防いでおいた方が良い
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