
In collaboration with Corpse Party scenario writer Makoto Kedouin, this horror RPG follows Mai Toyama’s search for her sister in a quiet lakeside town. She’ll unravel clues to the town’s past by day, and battle Shadow Matter by night. Can you uncover the truth before reality is consumed by darkness?
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Every price cut of more than 20% we have observed, in each market that quoted one, with this game's chart position on either side of it. These are episodes, not a model: a sale is one event, and one event cannot tell you what the next one will do.
Reviews, worldwide (the counter carries no country): 0/day in the week to Aug 8 → 0.14/day in the week after.
For scale, across Steam · Top Sellers · Brazil over the last 30 days: the 26 chart moves that followed a price cut of more than 20% went a median of 7 places towards #1, and the 2,400 moves with no price cut behind them went 2 away. One store, one chart, one country — it is the only place we have enough observations to say even that.
Prices outside the United States have been collected since 6 August 2026 and chart positions since 19 July 2026, so a cut older than that has no market to compare and a market that joined later has no history yet. Nothing here is converted between currencies.
About
Genres
Sums Steam only; GOG publishes no volume signal, so the true total is higher by an unknown amount.
| Store | Price | Audience | Score | Chart | Est. revenue |
|---|---|---|---|---|---|
SteamYou are here | $9.99−75% | 508reviews | 69% | — | $89.3K |
| $9.99−75% | 24ratings | 62% | — | not modelled |
Matched by title — a reused name can pair the wrong games. * is a critic aggregate. Prices and positions are each store's United States storefront; Epic charts worldwide. Audience and Score too, except Steam's, which is worldwide.
Engagement
Reviews
Themes across 45 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
Reviews
1に続き2もクリアしたので評価します。 1のマップの探索のしづらさはかなり改善されたと思います。 1で消化不良だった各キャラのその後のエンディングも触れていてよかった。 相変わらず敵はあまり強くないので詰まることはない。 普通に面白かった。 2からやるのはあまりお勧めしないかな。 1のストーリーが面白かったけどシステムがなぁって人は是非やってほしい。 ではコードZもやってきます。
yuri ♥♥♥♥
While I do understand that this game is seen as a rather bad sequel to the first title, looking past the repetitive gameplay loop, the story has a really interesting premise. The right presentation of a good plot has always been a problem for a lot of JRPGs so that isn't something I wanna judge here. To set the right tone, I have to admit, that this game felt more like a Visual Novel with relatively poor gameplay aspects in it and is even bold enough to skip a few necessities every good JRPG needs. The scenes can be quite grotesque at times, which is a little bit different from the first title but a welcoming change for people who enjoy bloody mysteries. The cast of characters isn't bad but there aren't enough options to get creative, which is probably due to the game's theme in general, so this one can be forgiven - but it certainly eliminates a huge aspect about JRPGs in general because there is no reason to ever improve on your tactics or gameplay. The gearing system isn't particularly exciting and the success in combat comes down to very little knowledge about the game's mechanics and the level/gear of the playable characters. Unfortunately the story is only slightly connecting to the prequel, which is a shame, because it has a lot of potential. All in all I could enjoy this title a lot due to its theme, but it's nothing too fancy talking about the presentation and gameplay. If you're not too invested in the story and really enjoy reading, then this is probably not a game for you. Shoutout to the prequel and first entry to the series because in my opinion a lot of badly handled aspects of this game were done quite well there.
Media

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Price dynamics, follower growth, revenue and sales trajectories with interactive tooltips
This and every other Pro feature is free until October 20, 2026. A free account is all it takes.
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English*, Japanese*, Simplified Chinese, Traditional Chinese*languages with full audio support
Hours played at review time, across 45 reviews with recorded playtime.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
[h1]異質な風習の街でのクローズド・サークル連続殺人[/h1] 前作「デスエンドリクエスト」の続編なので前作キャラが登場するものの、[b]前作を未プレイでも十分楽しめます 一部、専門用語のようなものも出てきますがそこまで重要ではないです 本作に必要な用語は一通り解説されるので問題ありません ただし、相変わらずグロ耐性がない方にはあまりおすすめできません[/b] RPGゲームを題材とした前作と違い、本作は映画で例えるなら「エコール」や「ミネハハ」のような世界観が舞台になっている そのため前作のようなファンタジー、SF、ポストアポカリプス的な雰囲気からクローズドサークルなゴシックホラーへと変わったが、これはこれで趣がある 本作はメインシナリオや寮生との会話であるサブシナリオを読み進める昼パートと、怪物の徘徊する夜の街で戦闘、探索する夜パートで進行します 昼パートは基本的にサブシナリオをすべて読み飛ばしても全く問題ないが、シナリオを読むことでキャラ同士のつながりを垣間見たり、エピソードチャートでわずかばかりのボーナスを貰うことができる 本作は前作以上にRPGというより雰囲気ゲーに近い構成になっている、[b]むしろRPGパートがおまけ[/b] またシリーズの売りであるデスエンドも前作以上に陰惨なものになっており、メインストーリー中にサブキャラまでCG付きで死亡シーンがあったりする [h2]良かった点[/h2] [b]・前作同様、登場キャラが良い[/b] キャラ絵も声優さんの演技も素晴らしいが、孤児院や田舎町という閉じた世界の中で独自の社会性を持った少女たちの関係性が耽美さ、危うさ、そして本作の不気味さに一役買っている [b]・戦闘時のスキル所持数の改善[/b] 前作はスキル所持上限があって、自分でスキルセットの調整を行う必要があったが、本作は常時全スキルを使用可能になった [b]・探索のしやすさ[/b] 本作は近くにイベントポイント、宝箱、セーブポイントがあるとキャラが「近くになにかある」と言ってくれるようになったので見落としにくくなった 有効範囲はそこまで広くはないが、背景に溶け込んだものを発見しやすくなったのは非常に良いことだ [b]・ステータス上限が高くなった[/b] 前作は終盤にはステータスが素の状態で上限999まで行ってしまい、グリッチスタイルの補正が全く意味のないステータスになることが多かった 本作はステータスゲージは上限2000だが実数は2000を超えて伸びたため簡単には上限に引っかかることはなくなった [b]・より強力になったノックバック[/b] 本作は前作以上にノックバックが有効な敵が多く、普通に吹き飛ばしただけでもかなりの距離を飛ばすことができる上、タイミングよく決定ボタンを押すことでより飛距離が伸びたスーパーノックバックが実装されたため大量の敵を激しくピンボール状態にして大ダメージを与えられるようになった しかも仲間にノックバックした敵をぶつけることでもスーパーノックバックを追加で与えることができるためとんでもない持続力になっている [b]・相変わらずのデスエンド[/b] 前作より数は少なくなったが、ほぼすべてのシーンに一枚絵が表示されるようになり悲惨さは増している また、サブキャラの死亡シーンにまで一枚絵があったりと、シリーズの売りである「キャラが惨殺される」ことに関してはやはりレベルが高い デスエンド後に「一つ前の選択肢に戻る」があるし、選択肢表示中にセーブもできるから気軽?に危険な選択肢で死ねる [b]・ロットがうざかわいい[/b] これ、かなり自分の中では重要なポイント ともかくかわいい、ひたすらにかわいい この子が本作で一番の癒しポイント [h2]良し悪しどちらとも言えない点[/h2] [b]・前作にあったシステムの削除[/b] バトルジャック、インストールジャック、召喚や戦闘中交代が無くなってしまった 前3つに関しては本作の内容を考えたらできないのは当然だし、戦闘中交代もそこまで必要なのか?と言われると前作の時点でそうでもないんだが… アイテムドロップ率増加、入手金額増加、経験値増加等の一部キャラクターの固有能力が便利なんだが、交代がないため戦闘に入ってから相手を見て選択することが出来ず、使いにくいと感じた [b]・前作キャラの戦闘参加[/b] あくまで前作のキャラアバターによる戦闘参加なのでキャンプトークにもストーリーには全く絡んでこない イベント等でメインキャラが一時離脱したときの穴埋め要員として存在しているのだと思われるが、賑やかしにすらなれないため非常に寂しい 戦闘リザルト時の掛け合いもないためいわゆる「いるだけ参戦」状態になっている 唯一褒められるところは「弱くないどころがちゃんと強い」ことだけ サブ6人はデータなため絡みがないのもあってメインストーリーは常にいつもの3人だけで話が進んでいくためかなり寂しい 特にキャンプが前作だと最大6人+DLC1人いたのが最大3人+DLC1人になったのでもうちょっと賑わわせがほしかった [b]・改良された閃きシステム「フラッシュイデア」[/b] 前作は「特定の組み合わせのスキルを使用した時、確率で新スキル習得」だったのから変更され、「特定のスキル一つを使用時に確率で新スキル習得」に変更された これにより複雑な組み合わせが不要になった…が、前作は新スキル派生時は電球マークと習得確率が表示されたのに対して、本作は何も表示されないので非常に不便 まあ本作の仕様を考えると同じスキルを30回、40回くらい使えば新スキル派生するものならほぼ習得できるので優しいといえば優しい? [b]・戦闘時のフィールドバグ「呪いバグ」システム[/b] 前作と違い、ほぼデメリットなしの踏み得仕様になった 一部割合ダメージを受けるものはあるが、デバフや状態異常は無くなりバフのみになった 特に汚染度100%で即死だった前作と違い、全く影響を受けない本作はフィールドバグがある限りグリッチスタイルへの変身とフィールドバグ潰しボーナスが非常に簡単 しかし敵にバグを踏ませてバグ汚染でステータスを変化させたり、ダメージを稼いだり、デバフを押し付けたりと戦術的な利用ができなくなった またバトルジャック、インストールジャック、召喚によるバグの再発生が無くなった影響でフィールドのバグが有限になってしまっている さらに言うならノックバックによる壁反射で大量のバグを踏まれるのは、前作と違い多大な機会損失になってしまっている [b]・グリッチスタイルの維持[/b] 前項で語った通り、フィールドバグがある限りグリッチスタイルの維持が非常に簡単 …なのだが、長期戦でそれらを消費した後は逆に維持も変身も容易ではない 本作で長期戦になる場面はほぼ100%で、敵が数ランク格上の固定敵だ フィールドバグがない状態でグリッチスタイル化、もしくは維持のためには格上の敵に殴られて汚染度を上げなければならない しかもただ殴られるだけではない、殴られたうえで生き残らないと汚染度が0に戻されてしまう そして常に全員を均等に殴ってくれるわけではないためグリッチスタイル時に最低でも2ターン毎に殴られないと強制解除になってしまう さらにこういう戦闘ではグリッチスタイルでステータスが上がっていることが前提のような敵ステータスなため通常状態では防御力バフなどを使用しても敵の攻撃を耐えられないし、攻撃力バフを使用しても敵の防御力に負けてダメージが殆ど出ないので一種の詰みになる [b]・オート戦闘の実装[/b] 前作ではオートがないため、雑魚戦がめんどくさいと思っていたがついに実装された …が、肝心の性能はあまりにも微妙で「オートにするくらいなら自分でやったほうが早い」となってしまう むしろ間違えてボタンを押してオートにしてしまうリスクが増えてしまった [b]・黒い影の存在[/b] フィールドを歩いていると突如現れて追いかけてきて、触れたら問答無用でゲームオーバーのホラー要素 最初は非常に不気味なうえ、狭い道や行く先々に現れる「そこまで攻撃的ではないバイオハザード3の追跡者」みたいな存在 フィールドで出現すると警告メッセージと同時に画面が乱れるが「後ろから来てる!」と警告されても「いや…目の前を歩いているんだが…」となったりするのでその部分は減点したい …といえば聞こえは良いが、実態は特定のポイントを通ると確定で現れる邪魔な存在でしかない …なんて思っていたら中盤以降はバーサーカーという無敵の存在として戦闘にも乱入してきて即死攻撃してくるじゃねえか! フィールドの影とは違ってこっちは結構戦闘のメリハリが付くので良いと思った フィールドで追いかけられて逃げるのはいいんだが、マップのオブジェクトが通れそうで通れなかったり、引っかかったりして逃げ切れず捕まって死亡となるパターンが多かったのはよろしくない [b]・相変わらずのレベル上限100[/b] 実際には1を超えてレベルは上がる…がその先は1レベル毎にHPが5上昇するだけでその他ステータスは一切伸びなくなる また、レベル100以降のレベルアップに必要経験値が異常に低くなりありがたみがないほどレベルが上っていく あえて利点を見出すならレベルアップ時の全快が常に発生し続けることくらいか [h2]良くない点[/h2] [b]・前作プレイ者でも感じる説明不足[/b] 会話内容から考えて前作EDからの続き[spoiler]それもトゥルーEDだと思われるが、多分微妙に設定が違うので繋がっていない[/spoiler] が、同じ用語のはずなのに意味も設定も違うものになっていたり、今までは普通の日常で何も知らないはずの子たちが必殺技や魔法をいきなり使って怪物と戦えたり、グリッチスタイルが当たり前の存在として認知されていたり、夜の街がバグ侵食されていることを誰も疑問に思っていない、というかそれ箱の地域で普通のことだと全員が認知していたり、各所で「なんで?どうなってるんだ?」と疑問が出るが、最後まで説明はされないのでこれはもう前作も一緒で「そういう作風なんだ、ノリと勢いと流れで感じろ」と割り切るしかない [b]・属性格差[/b] 本作は星、日、月の3属性と魔法、物理、複合の組み合わせで合計9パターンの攻撃スキルがあるが、その中でも特に日属性が微妙だと感じた 理由としては本作のダメージで最も大きいものはノックバックによる壁当てでの追加ダメージなのだが、この壁ダメージの基準になるのが「ノックバック属性がついている攻撃がヒットしたときのダメージ」だ そして日属性でノックバックが付いてるスキル攻撃力があまり強くないため、ダメージが伸びない 他の属性は攻撃力400オーバーのものが多いのに、日属性は300にすら届かない 一応言っておくが日属性にも攻撃力500+ノックバックのスキルは存在しているが、使用者が属性不一致なため威力が出ない なぜ属性一致じゃないと威力が出ないのかは、本作には「自身の属性のスキル攻撃力を1ターンの間1.5倍にするバフスキル」があるため本領発揮できないからだ さらに追加で「物理攻撃力、魔法攻撃力のどちらか、もしくは両方を1ターンの間1.5倍にするスキル」がある ところがメインキャラのまいは「星属性一致かつ物理、魔法攻撃力バフを使え、高威力の星属性物理ノックバック技を持っている」、リリアナは「月属性一致かつ物理攻撃力バフを使え、高威力の月属性物理ノックバック技を持っている」のだがロットだけは「日属性一致だが魔法攻撃力バフなのに中威力の日属性物理ノックバック技を持っている」と全体的にチグハグ 他の日属性キャラだとアルが「日属性一致かつ物理攻撃力バフを使え、中威力の物理ノックバック技を持っている」なのでかなりましなほう、ルシルはノックバック技がないが「日属性一致かつ魔法攻撃力バフを使え、高威力の単発魔法を持っている」のでそれなり そもそもなぜ日属性だけ魔法攻撃のノックバック技がないのか 日属性に弱い星属性を狙ったとしても高威力の魔法より日属性以外の属性一致バフ有りでノックバック壁ダメージのほうが圧倒的に強い [b]・出現する敵の強さ[/b] 本作の戦闘バランスの悪さは敵の強さのバランス調整が甘すぎること 具体的には序盤~中盤まではほぼ全て雑魚が弱すぎて相手にならない、ボスが異常にHPが多くで強い 中盤~終盤は弱すぎる雑魚に高確率でボスクラスのタフなやつが1、2体混ざっててだるい、ボスはますますHPが増えてダラダラと長期戦をさせされる 難易度ハードにすると敵HPが2倍に増えるが、上記評価は変わらない なぜなら大半の弱い雑魚はHPが1万~5万程度なのに対して強い雑魚は50万~100万とぶっ飛んだインフレをしているからだ 難易度EASYにすればHPもステータスも大幅に下るうえほとんどデメリットはなく、NORMALに対してHARDだと経験値105%、EASYだと95%になる程度なのが救い [b]・音量設定がひどい[/b] BGM、SE、音声の音量バランスが本当にひどい スピーカー出力、PCサウンド出力を他のゲームと同じ環境でプレイ開始したが、最初は「このゲーム本当に音が鳴ってるのか?」ってくらい聞こえなかった なんならBGM出力100%でも全く聴こえないし、SEも同様に聴こえない、なのにキャラボイスは一部キャラを除いてちょっとだけ聴こえてくる 最終的にオプション調整はBGM100、SE30、音声40にしたうえでスピーカーの音量を10>14へ、PCサウンド出力も75>100まで上げてやっと普通のゲームと同じ音量になった そのせいでこのゲームの後に別のゲームをプレイすると耳が破壊されるほどの爆音が… 一応前作にあったエンカウントシンボル出現時のSE重複による爆音問題はちゃんと解決したのは評価したい [b]・前作キャラの扱いについて[/b] ネタバレのため隠します--- [spoiler] まず、なぜバグゥを所持していたり、戦闘用アバターを持っているのに無抵抗のまま殺害されるのか… いちおう前作の終盤でアバター化して現実世界でマーターズと戦っていたんだから、本作でもできるはずではないのだろうか? そもそも本作では戦えない理由があるのか? もしかしてデグレードの影響があるのかと思ったが、まいに実体化できる戦闘用アバターを6人分渡していることや、後から街に救援で呼び寄せた仲間のセリフから考えても前作の出来事が「無かったことになっていない世界」なんだから全員アバター化して戦えるんじゃないのか?と 「私は世界を救ったこともある」「自分は創造主」と自信満々に言う割には前作の力を欠片も発揮できていない 救援に来た仲間も同様にほぼ何も出来ずに死ぬ、煽りまくったのにちょっと無策すぎる そもそも水梨も本作の開始時点ですでに街で殺害されている、もうちょっと危機感を持って行動したほうが良かっただろとしか思えない そのせいで悲惨な死に方をしているはずなのに、シイナは「まいにこの世界に関する情報を与えるための存在」、あとから来た仲間は「この街の真の支配者により脱出できないことを見せしめるための存在」、水梨は「まいにラストオーパーツを与えるための存在」のように感じる 全員「必要な小道具や情報を本作主人公へ渡すためだけの存在で、役目が済んだから雑に処理された」という舞台装置的な印象が強くて… 前作もそうだが役割を終えたキャラがフェードアウトしたり雑に殺害されたりしているので驚きや恐怖、絶望よりも「また今作もこういうキャラの扱いなのか…」という落胆が来てしまう ちゃんとそのへんの説明は本編中にあったのか、わからないのだが、もし本編外で説明しているのならそれはそれで前項の説明不足に関する不満が増えるだけだ そして相変わらず最後はデグレードして無かったことに…かとおもったら前作よりもちょっとだけ都合よく改変できてるのは前作関係者の大半が記憶を持ち越しているのと同じで作品の設定変更があるんだろうなあ… 逆に2周目以降の追加シナリオはそれなりに好き 前作でほとんど語られていない上位存在やリディアの素性を知ることが出来たが、これこそ前作の2周目要素として入れておくべきだったのでは?と思う 逆にリディア以外のサブシナリオに関しては本作のストーリーに関係するものの裏側がすべて語られてるので満足 [/spoiler] ---ネタバレここまで [h2]総評[/h2] まあいつも通り言うなら[b]※注 アイデアファクトリー、コンパイルハート製のゲームです[/b] シナリオの細かいところは深く考えず、勢いと雰囲気を楽しむタイプのゴシックホラー映画みたいな作品です 戦闘バランスはともかく…キャラの魅力や雰囲気は文句無しで良いのでぜひ遊んでみてほしい 前作以上にホラー表現が豊富になっており、薄気味悪さは抜群だ! できれば前作からやったほうが世界観が繋がってるのでより楽しめるぞ 最後もいつも通り一言、[b]アイデアファクトリー、コンパイルハートに耐性があるならおすすめします![/b]
Крутая игра, офигенная игра, что ещё можно сказать?
Selling now
See how fast this game is selling right now — estimated copies and revenue per day from recent review growth.
Players by region
Where this game's players are, estimated from review languages.
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