
Rethink human’s dominion in The Invincible: a story-driven adventure set in a hard sci-fi world by Stanisław Lem. Discover planet Regis III as scientist Yasna, use atompunk tools looking for a missing crew and face unforeseen threats. Make choices in a philosophical story that’s driven by science.
Most likely between $3M and $8.5M. On 8 games checked against developer-reported sales, our median error is 11%. How we estimate →
| Store | Price | Score | Revenue · chart |
|---|---|---|---|
| Steam | $29.99 | 88% | approximately $5M |
| PlayStation | $29.99 | 86% | — |
| Xbox | $29.99 | 90% | — |
| GOG | $10.49 | 88% | — |
| Epic | $29.99 | 89% |
Reviews
Themes across 1807 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
Matched by title. Prices and chart positions are each store's US storefront; Epic charts worldwide. * critic score.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
review in text
Крутая бродилка с отличным и очень интересным сюжетом!
Une aventure singulière, vraiment prenante. Une atmosphère unique, oppressante parfois, sans jamais glisser dans l'horreur.
Very immersive and good game, it gets your attention from the first minutes to the last chapters. Lookin forward to what the devs have in mind for the future!
Una novela de cienca ficción interactiva. A nivel inmersivo y de narración es un 10 pero no es un juego que vaya a destacar por sus mecánicas o por su ritmo, es lento y pausado como lo es la novela de Lem en la que está basado.
An enjoyable game so far. Though I'm not sure I would call it a game so much as a visual novel. It would seem I am making meaningful choices, but some branches seem to essentially lead to the same destination, albeit with a different story flow. I really enjoy the way that the story as you have written it is codified as a comic book. And the Sherlock-style "meaningful floating text" mechanic is actually incredible: there are parts where it hit me in the feels so hard I almost cried. Looking forward to finishing it.
非常的nb,非常的好玩
за 200 рублей стоит за 1200 нет я ее брал за 200 рублей а так игра так себе тока графон порадовал а сюжет так себе ставлю 5 марсов из 10
The game was interesting. I had pretty low expectations going in but was intrigued by the art style and the retro space vibe. Not totally alike but was reminded of the game Firewatch. Mostly a narrative experience, walking sim. Not intending those descriptors as a pejorative. I enjoyed my time in the game and learning about the characters and the world around them. Unraveling the mystery. Would of liked a little more depth in the story as it unfolded. But its not really a complaint. Maybe a preference.
■ お勧めできるゲーム? レトロフューチャーのビジュアル、古きよき古典SFの雰囲気を尊重したシナリオ。そうした物に惹かれる方はプレイしてみる価値はあると思います。そうした作品に馴染みのない人にとっても、新鮮に感じられる要素も多々あると思います。そうした意味ではお勧めできるゲームだと思います。ただし、不満点や疑問点が全くない作品ではありません。自分自身としては悪くない作品ですが、定価で買うのは少々厳しいかも・・・といった感じでしょうか。セール時の購入をお勧めします。 ■ 感想 本作は、物凄く静かに時間が流れる作品でした。それはいい意味で未開の惑星に1人残された者の孤独や不安を表現する事に繋がっていたと思います。しかし、登場人物が極めて少なく、限定されたエリアをゆっくり移動する事が多いため、起承転結の盛り上がり方に欠けるのも事実でした。そうした部分が退屈に感じる可能性はあるかもしれません。実際、主人公が生命の危機に陥るようなシーンであっても、本当に死に直結する事はなかったですし。というか、主人公だけ他の者に比べて記憶が残っている事が多い理由が明確ではないと感じ、ちょっと腑に落ちませんでした。 未知の惑星で遭遇する奇妙な事象に関する解説もある程度はされますが、主人公が移動している最中(キャラクターをコントロールしている最中)に行われる事もあるため、翻訳表示される文字を目で追い続ける事が困難なシチュエーションもあったりします。そのため、SF的な講釈を理解するのに手間取る事がありました。 また、複数のマルチエンディングが用意されているものの、オートセーブなのでやり直しプレイに時間がかかるのがしんどかったです。時間をかけていくつかのパターンのエンディングを見る事ができたとしても、特別大きな差を感じにくい事が殆どだったのも残念でした。さらには十分な伏線や解説もないまま、エンディングシーンの解釈をプレイヤーに丸投げしてるようなパターンのものもあったり・・・。ともすれば、原作小説を読む事でそうした疑問や不満点が解消できるのかもしれません。しかし、本作のゲームに限って言えば、超ハードなゴリゴリのSFの作品というより、レトロな雰囲気のSFゲーといった感じに受け止めていた方がいいのかなぁ?などとも感じたり。 また、舞台となる惑星の地表をローダーのようなもので移動する際も、進むべき方向が分かりにくく、手持ちのMAPを広げて車両の進行方向を随時確認しながら進む必要に迫られたりするのが不便に感じました。そうした点を「今、自分は未開の惑星を移動・探査をしてい感覚をリアルに味わえている。」ととらえるか、「面倒だなぁ・・・」ととらえるかで、プレイフィールが個人によって変わってしまうかもしれないと思いました。 不満点ばかり書いてしまいましたが、決して悪い作品ではないのです。ビジュアル面はとても魅力的です。登場人物たちの声優の演技も素晴らしいと思いましたし。決して浮ついてなどいない、真面目なSF作品だと思います。でも、プレイした後に「あの惑星で出会った存在はいったいなんだったのだろう・・・物凄い体験をしたな。物凄い想像力の世界に巡り合えたな。」とか「ゲームの中において自分が選んできた選択肢に対して、何度も思い起こす・・・」といった感じでSF設定やシナリオ関連で心に刺さった部分がどれだけあったのかというと、例を挙げて列挙できる要素がそんなにもないといった感じなんですよね・・・。 ちなみ、レムが手掛けた「ソラリスの陽のもとに」は何度も読み返した愛読書ですし、それを元にタルコフスキーが映画化した「惑星ソラリス」のDVDも持っています。とはいえ、この作品の原作は未読の状態でゲームをプレイしたかたちになります。では、このゲームをプレイして原作小説も読もうかと思ったかというと、う~ん・・・といった感じなんですよ。本作は決して悪い作品ではありません。かなり真面目に作られた良作だと本当に思います。しかし、もう少し心に残る何かがあってほしかったなぁ・・・といった感じでした。